2012年 11月

仕上げ研磨終了です。

一番大きな大珠はペーパーの1000番まで磨いた後、600番で再研磨して

艶を押さえました。

それ以外は、ペーパーで2000番まで磨いた後、ダイヤセラミカの3000番

まで研磨して艶を出しました。

白地に緑が鮮明に浮き出て、若々しくて力強い作品になりました。

こうして改めて眺めると、大珠もなかなか捨てたものではありませんね。

石目やサビが少し入っていますが、あまり気になるほどではなくて、

古代の雰囲気を引き出しています。

大きな大珠をポケットに忍ばせておいて、握り玉にしても良いと思います。

大きさは、一番大きな大珠で65×21×10mm、勾玉で31.5×21×10mmです。

 

勾玉 大珠 翡翠勾玉 大珠 翡翠

 

勾玉 大珠 翡翠勾玉 大珠 翡翠

コンピュータのマウスの調子が良くないので大須の電気街で購入した後、

昼食に矢場とんでミソカツを食べて、久しぶりに大須観音の骨董市へ行きました。

良い天気で、歩き回って見るにはちょうど良い気候でした。

思ったよりも賑わっていて、外国人も多く見受けられました。

なんでこんな物がと首をひねるようなものが並べられていて、見るだけでも

楽しいです。

骨董の世界は奥が深いと言うか、不可解で不思議な世界です。

 

大須骨董市大須骨董市大須骨董市大須骨董市大須骨董市大須骨董市大須骨董市大須骨董市大須骨董市大須骨董市大須骨董市大須骨董市
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ルーターで紐を通す穴を開けました。

この穴を開けると、勾玉や大珠たちが永い眠りから覚めたように

急にざわめきだします。

やっぱりこの穴は眼なのでしょう。

真中の大珠の上部の石目が気になるので、研磨前に削り取ります。

勾玉の石目は取り除けないのでこのままです。

圧砕翡翠特有の細かな石目にはいつも悩まされます。

 

勾玉 大珠 翡翠勾玉 大珠 翡翠

グラインダーでおおよその形に削りました。

大珠は勾玉よりも形が単純で成形し易いですが、それなりに苦労する所があります。

手で持って撫でたときの感触に違和感が無い様にしなければならないからです。

少しの凹凸も無い滑らかな曲面で、しかも中央を厚く端にいくほど薄くしなければなりせん。

 

勾玉 大珠 翡翠勾玉 大珠 翡翠

小滝産の圧砕翡翠を加工します。

白地に緑が斑模様に入っている模様は小滝産翡翠に特有なものです。

この間の王国館の翡翠鉱物展を見学した時、ミャンマー翡翠.comの

社長さんに、この間小滝産の圧砕タイプの翡翠で作った勾玉と大珠を

見せたところ、このような模様の翡翠はミャンマーでも珍しいそうです。

この間切断しておいた翡翠板から模様の面白い所やサビの無い所、

石目の少ない所を選んで切り抜きました。

今回は少し大きめの大珠も作ります。

 

勾玉 大珠 翡翠勾玉 大珠 翡翠勾玉 大珠 翡翠

 

 

昨日紹介し切れなかった寒蘭の花と、いつもの超拡大写真を紹介します。

蘭の花は変異が多く、同じ株の1つ1つの花でも少しずつ違っています。

特に舌(ぜつ)の斑点がつくる模様の違いが顕著で、これが面白くて接写をして

楽しんでいます。

一見地味に見える寒蘭の花も,拡大して見ると意外に派手なことに気付きます。

 

** 12/1(土)、12/2(日)に、三重県のメッセウイングみえで杭州寒蘭展示会が

開催されます。

寒蘭展 知多野生蘭愛好会

展示会場風景

寒蘭展 知多野生蘭愛好会

展示会場風景

寒蘭展 知多野生蘭愛好会

緑宝

寒蘭展 知多野生蘭愛好会

天鷹

寒蘭展 知多野生蘭愛好会

白鹿

 

 

寒蘭展 知多野生蘭愛好会

紅雀

 

 

 

 

 

寒蘭展 知多野生蘭愛好会寒蘭展 知多野生蘭愛好会寒蘭展 知多野生蘭愛好会寒蘭展 知多野生蘭愛好会

 

 

 

 

 

 

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寒蘭展 知多野生蘭愛好会寒蘭展 知多野生蘭愛好会寒蘭展 知多野生蘭愛好会

 

 

知多野生蘭同好会主催の寒蘭展に行ってきました。

場所は武豊町立中央公民館一階です。

会場には180鉢程の寒蘭が何列にも展示されていて壮観です。

今年は開花が遅れていて、蕾や咲きかけのものが多くありました。

日曜日(11/25)の午後三時まで開催されていますので、興味のある方はお出かけください。

 

寒蘭展 知多野生蘭同好会

各賞の受賞花

寒蘭展 知多野生蘭同好会

展示会場風景

寒蘭展 知多野生蘭同好会

豊雪

寒蘭展 知多野生蘭同好会

日向の誉

寒蘭展 知多野生蘭同好会

紀の川

寒蘭展 知多野生蘭同好会

龍子

寒蘭展 知多野生蘭同好会

日向小緑

寒蘭展 知多野生蘭同好会

大泉

寒蘭展 知多野生蘭同好会

薩摩国宝

寒蘭展 知多野生蘭同好会

白鳳

寒蘭展 知多野生蘭同好会

慕情

寒蘭展 知多野生蘭同好会

怪童

寒蘭展 知多野生蘭同好会

肥後の誉

寒蘭展 知多野生蘭同好会

黒潮

寒蘭展 知多野生蘭同好会

千本

寒蘭展 知多野生蘭同好会

燦月

寒蘭展 知多野生蘭同好会

白楽天

寒蘭展 知多野生蘭同好会

華神

 

 

 

 

ラベンダーと言っても翡翠のことではありません。

ラベンダー色をしたカトレヤのことです。

正式名は「Lc Blue Kahili Delft Beauty」ブルーカヒリ デルフトビューティ。

去年は2鉢でしたが、今年は3鉢に花を咲かせました。

このカトレヤは割と寒さに強く、廊下においておくだけで冬を越すので助かります。

いつかは、この花のような鮮やかなラベンダー翡翠を拾ってみたいですね。

さぞかし気品のある、心躍るような勾玉ができることでしょう。

 

Lc Blue Kahili Delft Beauty  ブルーカヒリ デルフトビューティLc Blue Kahili Delft Beauty  ブルーカヒリ デルフトビューティ

 

Lc Blue Kahili Delft Beauty  ブルーカヒリ デルフトビューティLc Blue Kahili Delft Beauty  ブルーカヒリ デルフトビューティ

 

 

ペーパーで2000番まで、次にダイヤセラミカの3000番で研磨。

その後、どこまで艶が出せるか試しに超精密研磨フィルム4000番と

6000番で研磨しました。

良い艶が出て、多色模様が奇麗に浮き出た大珠になりました。

石目がありますが、割れることは無いと思います。

大きさは、画像一枚目左上の円形勾玉で25×25×6.5mm、

同じく左下ひねり勾玉で33.5×21×5mmです。

 

勾玉 大珠 翡翠勾玉 大珠 翡翠

 

勾玉 大珠 翡翠勾玉 大珠 翡翠

 

グラインダーで成形後に眼も開けました。

左上とその下の円形大珠に石目がありますが、ここで割れる心配は

無い様です。

ひねり大珠の首には幸いにも石目は入っていない様です。

 

勾玉 大珠 翡翠勾玉 大珠 翡翠

 

勾玉 大珠 翡翠勾玉 大珠 翡翠

 

 

石目が少なそうな翡翠板を選んで、おおよその形に切り抜きました。

もともと翡翠板が小さいので、石目を全部避けることができず、

少し入っています。

今の所、ひねり勾玉の首には石目が入っていない様に見えます。

 

翡翠原石 多色

翡翠原石 多色

勾玉 大珠 翡翠

勾玉 大珠 翡翠

 

 

緑、黒、白、灰色が混在している翡翠とラベンダー翡翠を加工します。

どちらも青海川産で、最近購入した翡翠原石です。

切断面にも色々な色が複雑に入り組んでいて、面白い模様になっています。

 

翡翠原石 多色

翡翠原石 多色

翡翠原石 多色

翡翠原石 多色

翡翠原石 多色

翡翠原石 多色

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日曜日(11/18)に、三重県等洋蘭愛好会の寒蘭展に行ってきました。

場所は津市のサン・ワーク津1階です。

一階の会場には100鉢ほどの寒蘭が整然と展示され、地元だけあって

三重や和歌山産の寒蘭が多く見られました。

即売コーナーもあり、こともあろうに日本寒蘭の展示会場で

中国の杭州寒蘭を買ってしまったのでした。

 

寒蘭展 三重東洋蘭愛好会

寒蘭展 三重東洋蘭愛好会

寒蘭展 三重東洋蘭愛好会

寒蘭展 三重東洋蘭愛好会

寒蘭展 三重東洋蘭愛好会

寒蘭展 三重東洋蘭愛好会

寒蘭展 三重東洋蘭愛好会

寒蘭展 三重東洋蘭愛好会

夢 三重東洋蘭愛好会

夢 三重東洋蘭愛好会

赤鳳 三重東洋蘭愛好会

赤鳳 三重東洋蘭愛好会

紫紅帝 三重東洋蘭愛好会

紫紅帝 三重東洋蘭愛好会

酔桃 三重東洋蘭愛好会

酔桃 三重東洋蘭愛好会

遊亀 三重東洋蘭愛好会

遊亀 三重東洋蘭愛好会

大日向 三重東洋蘭愛好会

大日向 三重東洋蘭愛好会

白千代 三重東洋蘭愛好会

白千代 三重東洋蘭愛好会

白鳳 三重東洋蘭愛好会

白鳳 三重東洋蘭愛好会

華神 三重東洋蘭愛好会

華神 三重東洋蘭愛好会

天鳳凰 三重東洋蘭愛好会

天鳳凰 三重東洋蘭愛好会

国旗 三重東洋蘭愛好会

国旗 三重東洋蘭愛好会

素光 三重東洋蘭愛好会

素光 三重東洋蘭愛好会

無銘 三重東洋蘭愛好会

無銘 三重東洋蘭愛好会

西海の誉 三重東洋蘭愛好会

西海の誉れ       三重東洋蘭愛好会

 

 

 

 

金曜日(11/16)に名城愛蘭会主催の寒蘭展へ行ってきました。

場所は名城公園フラワープラザです。

会場には80鉢ほどの寒蘭が整然と並べられて、どの鉢の寒蘭も立ち姿が凛として

すばらしいものでした。

我が家の寒蘭は、今年は殆ど世話ができなかったので、5鉢程が元気のない花を

咲かせているだけです。

やはり、こまめに世話をしてやらなければと反省しました。

日曜日の午後4時までやっていますので、興味のある方はお出かけください。

 

寒蘭展 名城愛蘭会

寒蘭展 名城愛蘭会

寒蘭展 名城愛蘭会

寒蘭展 名城愛蘭会

寒蘭展 名城愛蘭会

寒蘭展 名城愛蘭会

日向の誉 名城愛蘭会

日向の誉 日向

紀の川 名城愛蘭会

紀の川 紀州

室戸錦 名城愛蘭会

室戸錦 土佐

肥後の誉 名城愛蘭会

肥後の誉 肥後

さつま 名城愛蘭会

さつま 薩摩

西呑 名城愛蘭会

西呑 土佐

銀鈴 名城愛蘭会

銀鈴 土佐

玉帝 名城愛蘭会

玉帝 土佐

錦旗 名城愛蘭会

錦旗 土佐

 

翡翠探し 29-4 3日目

(2012.11.17 1:00 AM)

3日目(11/13)は曇りで、比較的暖かく穏やかでした。

朝の6時半から親知らずの高架下で翡翠を探すも成果無く。

次ぎに、8時頃より2時間、青海川で翡翠探し。

川の両側の山々が紅葉に彩られて錦秋真っ盛りの中、思う存分翡翠探しをする。

大小合わせて色々な色合いの8個の翡翠を拾うことができました。

中でも白翡翠は上質で、石目が少ないので加工向きです。

帰り道で、ニホンザルの群れに会う。いつもの群れかもしれない。

若ザルがのんびりとくつろいでいる所を写真に撮る。

昼過ぎから根知の匠・古吹さん宅で翡翠談義。

最近は、立体彫刻に挑戦しているとのことでした。

最後は帰り道にある小滝のポポさんで翡翠談義の後、午後3時には帰路につきました。

今回の翡翠探しは、成果もあったし、紅葉も堪能できたし、文句無しの上出来でした。

 

親不知高架下

親不知高架下

青海川上流の紅葉

青海川上流の紅葉

翡翠原石 青海川

翡翠原石 青海川

ニホンザル 青海川

ニホンザル 青海川

ラベンダー翡翠大 ポポさん

ラベンダー翡翠 ポポさん

上質翡翠 ポポさん

上質翡翠 ポポさん

翡翠探し 29-3 2日目

(2012.11.16 1:00 AM)

2日目(11/12)は早朝は雨で風も強いときがありましたが、

徐々に止んで、穏やかな曇り日になりました。

午前8時から10時まで翡翠を探して、翡翠1個、バラ輝石2個を拾う。

今までバラ輝石を拾ったことが無かったのに、前回は川、今回は海でと

たて続けに拾いました。偶然のなせる技でしょうか、、、。

次に宮﨑海岸に移動して、昼まで翡翠を探して大きな翡翠1個を拾う。

あまり上質ではありませんが、海では久々の大物で満足です。

これで気を良くして、休憩を挟んで久しぶりに天険下の海岸に下りてみる。

波打ち際に半分埋まっていた緑色の小さな翡翠を見つけ、急いで拾い上げました。

手に取ってみると、小さいけれども準ロウカン質の極上翡翠でした。

今日は何と運の良い日か !!  海に感謝です。

この後は、小滝のポポさんで5時近くまで翡翠談義でした。

ここに最近入った、奇麗な色のラペンダー翡翠の大小が飾ってありました。

 

市振海岸 東

市振海岸 東

翡翠とバラ輝石 市振海岸東

翡翠とバラ輝石 市振海岸

宮﨑海岸と釣り人

宮﨑海岸の釣り人

フクラギ(ブリ)

フクラギ(ブリ)宮﨑海岸

翡翠 薬石 ネフライト

大きな翡翠 宮﨑海岸

準ロウカンヒスイ 天険海岸

小さな準ロウカンヒスイ  天険海岸

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翡翠探し 29-2 1日目

(2012.11.15 1:00 AM)

1日目(11/11)は一日中寒風が吹き、昼近くには雨が降る荒れた1日でした。

まるで冬のような中、午前8時から10時半まで、小滝川で翡翠を探しましたが

成果は小さな灰色翡翠のみ。小滝川の翡翠は枯れたのか ?

そのかわり、小滝川の紅葉狩を楽しみました。

その後、国道沿いの露天の翡翠市に立寄ってから、昼過ぎに王国館の翡翠鉱物展へ。

昨年の第一回目より出店数も多く、天気が悪いにもかかわらず賑わっていました。

糸魚川翡翠とミャンマー産翡翠、その他の鉱物が沢山販売されていて、見るだけでも

楽しめます。この盛況だと来年も開催されるかも、、、。

最後はいつものように、4時ごろヒスイ原石館へ行き、匠の元粋さん、浅葱さん

などの常連さん、千葉から来られた方と翡翠談義で、楽しく時を過ごしました。

 

小滝川上流の紅葉

小滝川上流の紅葉

小滝川下流の紅葉

小滝川下流の紅葉

露天の翡翠市 大野

露天の翡翠市 大野

翡翠鉱物展 会場風景

翡翠鉱物展 会場風景

翡翠鉱物展 会場風景

翡翠鉱物展 会場風景

翡翠鉱物展 会場風景

翡翠鉱物展 会場風景

翡翠鉱物展 会場風景

翡翠鉱物展 会場風景

翡翠鉱物展 会場風景

翡翠鉱物展 会場風景

翡翠鉱物展 コランダム

翡翠鉱物展 コランダム

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翡翠探し 29-1 成果

(2012.11.14 1:30 AM)

11/11(日)から11/13(火)まで、翡翠鉱物展の見物と秋の紅葉狩を兼ねて、

糸魚川へ翡翠探しに行ってきました。

三日間とも天気が悪く、曇りか雨で、特に日曜日は風も雨も強く寒い1日でした。

そんな日でも、王国館の翡翠鉱物展は賑わっていました。

三日間で、川で合計9個、海岸で合計3個の翡翠を拾うことができました。

また、川で翡翠探しの時には全山紅葉して、まさに錦秋真っ盛りで、その美しさに

見とれていました。

詳しくは明日より報告します。

 

翡翠鉱物展会場風景

翡翠鉱物展  会場風景

翡翠鉱物展会場風景

翡翠鉱物展  会場風景

宮﨑海岸の成果 

宮﨑海岸の成果

天険海岸の成果 準ロウカン小

天険海岸 準ロウカン小

青海川の成果

青海川の成果

小滝川ヒスイ峡の紅葉

小滝川ヒスイ峡の紅葉

 

 

 

ペーパーで2000番までとダイヤセラミカ3000番で研磨完了です。

白の勾玉は、結晶の大きさが2種類あって研磨に苦労しましたが、何とか艶を出して

かき氷を固めて作ったような勾玉になりました。

青の勾玉と大珠は、今まで見えにくかったコン沢産の青翡翠独特の色が表面に現れました。

しかも、透過光が奇麗な青色で他の色の翡翠には無い雰囲気があります。

大きさは、白の大きい方の勾玉で30×20×10mmで、青の大きい方の勾玉で25×17×8mmです。

また、ひねり大珠は24×17×6mmです。

 

** 日曜日から3日間ほど、糸魚川で土曜日から開催されている「翡翠鉱物展」の見学を

兼ねて、翡翠探しをしてきます。結果は帰ってから報告しまので,お楽しみに。

 

勾玉 大珠 翡翠勾玉 大珠 翡翠

 

勾玉 大珠 翡翠勾玉 翡翠

 

眼を開けました。

早く磨いてくれと言っている様です。

並べて改めて見てみると、4つの勾玉の形が少しずつ違っているが分かります。

板の大きさや厚さ、石目とか模様の位置、その時の気分に左右されて、

全く同じ形にはなりません。

そこが手作りの面白さ、勾玉の不思議さでしょうか。

 

勾玉 翡翠勾玉 翡翠勾玉 翡翠

 

 

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