メジロ百態 1

メジロも慣れてきて近くで撮影できるようになり、アップの写真が

撮れました。距離は1.5mほどです。

メジロの色々な表情をお楽しみください。

 

メジロメジロとミカンメジロとミカンメジロとミカンメジロとミカンメジロとミカン

 

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縁結人 :

昨日、書店さん回りしてましたら、ふとメジロの表紙の雑誌が目に止まりました。バーダー3月号でした。春翠さんのお庭にやってくるメジロの番を思い浮かべながら、ついつい購入して眺めてました(笑)
1.5メートルって、野鳥との距離感としてはかなり近いですよね!
この前宮崎海岸を歩いてて、名前はわかりませんが、すずめを二回りほどでっかくした感じの鳥が、砂浜をえさを啄みながら私の前後を着かず離れず逃げもせずにおりましたが、ふと顔を上げると目の前にいてニアミス!カメラ持ってなかったので近距離でのシャッターチャンスを逃しました(笑)
越の野鳥たちは日頃はどこでどうしているのか、なかなか姿どころか囀りも耳に届かないこの頃です。(私にこころのゆとりがないせいかもしれませんが)

春翠 :

縁結人さん、今晩は。

バーダーは昔よく買って読んでいました。
ワシ・タカの仲間が好きで写真もよく撮りにいっていましたが、最近は
全く行っていません。
縁結人さんの見た鳥は何でしょうか。シギやチドリの仲間か、イソヒヨドリか?
黒っぽくてテトラに止っていたらイソヒヨドリですよ。
雪国の厳しい環境で冬を越すのは、野鳥にとって生死に関わることだと思います。
どこでエサを探しているのでしょうね。
ミカンやリンゴを枝に刺してやると、野鳥が喜んで食べにくることでしょう。

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