翡翠加工・ピンクかわり勾玉 120-1 切断

地元でピンク翡翠と言われている桃簾石を加工して、ちょっと変わった勾玉を

作ります。

これは春の翠風展で購入した物で、それぞれピンクの色合いが違っています。

切断してみたら、中にもピンク色の部分が入っていて、加工しても良い物が

できそうです。

 

桃簾石桃簾石桃簾石桃簾石桃簾石桃簾石

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縁結人 :

おー!中はピンクピンクしてますね!どんなのが生まれてくるか、楽しみですね!
昨日からの雷雨は午前中で治まりましたが、川はどこも増水のようです。
昨日から新刊の取り扱いの件で金沢に行ってて先ほど戻りました。
今週末もヒスイとは縁がなさそうです(泣)
20日(火)から始まった越中八尾おわら風の盆前夜祭は、一昨日の諏訪町の夜にちょっと覗いてきました!相変わらず人でごった返してました(泣)でも月が綺麗で幻想的な雰囲気を垣間見ることができました。
新刊『おわらの記憶』高いとか難しいとかいろいろ言われてますが、なかなか売れません。今回も厳しい展開です(泣)
で、昨日お守り的役割だったヒスイを落としてしまいましたが、歩いたところを今朝から探しましたら運よく迷子を見つけ出すことができました。菊理媛に助けて頂きました!(感謝)

春翠 :

縁結人さん、今晩は。

ネット社会での活字離れは深刻ですね。
その中でヒット商品を出版するご苦労、お察しします。

それにしても、落とした勾玉よく見つかりましたね。
きっと、強い絆で結ばれているのでしょう。
大事にしなければ、、、。

縁結人 :

活字離れも深刻ですが、ふるさと離れも深刻な気がしております。
地域によるかと思いますが、ふるさとの文化や歴史には地元の人は関心が薄いのでしょうか?その点、名古屋というか愛知県は地元愛が根強いところに思えます!

落としたヒスイは金属に埋め込んだメッキが剥げ落ちた小さなヒスイの欠片入りのペンダントヘッドみたいなものです。ヒスイを拾い始めて間もない頃に、宮崎のヒスイ屋さんで購入したものです。小指の爪くらいの小さなものですがなんだか惹かれるものがあって。
落としたと気付いたときにはかなりショックでした。
でも、諦めきれず一晩クルマで寝て頭を冷やしてから、神社に戻って前日の足跡を辿り始めたら階段の途中に石の見えない状態でひっくり返ってるのが目に入りました!
白山比メ神社の菊理媛のご縁によるものと勝手に思っております。
金沢方面に営業に行く際には必ず参拝しています。

広い境内の入口辺りだったので助かりました!そこに行くまで激しい雷雨の中、あちこち寄り道して辿り着いたので、それまでにどこで落としたかまったく分からなかったので、奇跡的な再会だっと思います。ヒスイも一晩パワースポットにいたので、エネルギー充填してくれてるかもです(笑)

その日は金沢に向う際に、旧の8号線が一部通行止めになって現在のバイパスを迂回したりしながら行きましたが、ミエスケさんが8号線が通行止めで高速で通過したと掲示板に書いておられましたので、もしかしたら深夜の大雨の中の帰路を危険と判断された神様が、ヒスイを神隠しにしてわざと戻れないようにしてくださったのかも、なんてことを思ったりしております。

春翠 :

縁結人さん、今晩は。

落としたヒスイとの奇跡的な再開には様々な偶然が重なっていて、
神様の思し召しかもしれませんね。
それとも、縁結人さんのヒスイに対する思いが相当強かったから、
この寄跡を引き寄せたかもしれません。
どちらにしても、今まで以上に大切なヒスイになりましたね。

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