翡翠加工・さる玉と垂飾 201-4 研磨途中

ペーパーで1,500番まで研磨して写真を撮ってみたら、穴の中と周りの研磨が

不十分だとわかりました。

これは表面が濡れていた時には気づかなかったことでした。

また、研磨以前には気づかなかった小さな石目と不純物が表面に出てきたので

これらも切削しなければなりません。

もう一度整形してから再研磨です。

 

さる玉 垂飾 翡翠さる玉 垂飾 翡翠

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