翡翠加工・禽獣首勾玉 275-4 線刻

ルーターで頭に最後の細い線を刻み、その後に全体の形を整えました。

縄文時代では薄い石板か竹や木を使って線刻したと思われるので、細くてシャープな線は

刻めなかったと思い、この作品には意図的に太めで大まかな線を刻みました。

 

禽獣首勾玉 翡翠 禽獣首勾玉 翡翠

 

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