翡翠加工・勾玉と垂飾 329-3 開眼

ルーターで眼を開けました。

今回、眼の位置はすんなりと決まりました。

見ての通り、左端の勾玉がさらに小さくなりました。

理由は、背中にあった石目が気になり、これを完全に取り除くまで切削したためです。

石目をどこまで許容するかは悩ましい問題です。

 

勾玉 垂飾 翡翠勾玉 垂飾 翡翠

 

トラックバック

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメント & トラックバック

コメントはまだありません。

コメントする

カレンダー

2017年9月
« 8月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930